ここでは、東京学生映画祭の過去の映画祭の情報を紹介しています!
近年の映画祭の様子・来場ゲスト・作品紹介等は、左のメニューより選んでください。
本選開催日時 2009年5月30・31日
場所 世田谷区 北沢タウンホール
ゲスト 山下敦弘 (映画監督)
川原伸一 (プロデューサー)
寺島 進 (俳優)
アニメ部門 グランプリ
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「The
Taste of imaginary Friends」 作品紹介 日本大学芸術学部 NGworks 監督:佐藤志都穂 |
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実写
グランプリ
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「シュナイダー」 作品紹介 日本大学芸術学部 三代川達 監督:頃安祐良 |
準グランプリ
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「いえのおと」 作品紹介 早稲田大学 映画研究会 監督:依田真由美 |
役者賞
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川野裕佳さん (「連鎖」にて瀬戸めぐみ役を熱演) |
観客賞
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「いえのおと」 作品紹介 早稲田大学 映画研究会 監督:依田真由美 |
審査委員特別賞
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「連鎖」 作品紹介 早稲田大学 稲門シナリオ研究会 監督:宮岡太郎 |
また、本選の前日には、学生映画の歴史を振り返るというテーマの元、
特別企画 ~誰も知らない映画史~を開催。
小泉徳宏監督・井土紀州監督をゲストにお招きし、過去の映画祭の授賞作品上映後、トークショーを行った。
場所 世田谷区 北沢タウンホール
ゲスト 澤井信一郎(監督) 清水崇(監督) 萩生田宏治(監督)
副賞 渋谷シネマGAGA!での特別上映会。ゲストに行定勲監督を迎える
グランプリ : 「溶けて戻らない」 作品紹介
武蔵野美術大学映画研究会ムサ☆シネ
田中隼人監督
準グランプリ : 「この夏のソナタ」
作品紹介
東京工芸大学映像学科有志
大熊みなみ監督
役者賞 : 田中大河さん
「この夏のソナタ」春生役 副賞は前年度同様。
全40団体から、計82作品が応募される。
◎第20回より本選の前日に特別企画を行う
第20回 特別企画 「ショート!ショート!ショート!」
開催日時 2009年5月30日
概要
参加団体により出品された3分以内のショートムービーのコンペティション
ゲスト 長澤雅彦(監督) 小林すすむ(俳優)
緋田康人(俳優) 川崎昌平(作家)
グランプリ :横浜市立大学くるくるメガネ 関友太郎監督 「大さん橋」
副賞として北沢タウンホール一日無料貸し出し権が贈呈された。
場所 世田谷区 北沢タウンホール
ゲスト 清水崇(監督) 津田寛治(俳優)
柳ユーレイ(俳優) マギー(俳優・演出家)
副賞 渋谷シネマGAGA!での特別上映会。
ゲストに大林宣彦監督を迎える。
グランプリ : 「家」
慶應義塾大学映画研究会MOVE 長崎愛監督
準グランプリ :
「スーパー大学生片岡次郎」 慶應義塾大学映画研究会MOVE 秋山貴人監督
「役者賞」新設 株式会社ホリプロにご協力を頂く。
「スーパー大学生片岡次郎」片岡次郎役の慶應義塾大学
辻岡義堂さんが受賞。
副賞としてホリプロ演技無料レッスン権と黒澤明監督「影武者」リトグラフが贈呈される。
参加団体は32団体。約90本の作品が集まる。
*第19回より、その年の活動をまとめた機関紙を発行
場所 新宿文化センター
ゲスト 売野雅勇 三池崇史
全30団体が参加しました。
現在、 映画監督としてご活躍の小泉徳弘監督の作品が出品されました。
また、当日は会場でラジオドラマが披露されました。
開催日時 1990年11月27日~12月8日
場所 スタジオams(三軒茶屋)
ゲスト 万田邦敏(脚本家) 伊藤智生 山田太一(脚本家) 小松隆志
金子修介 山川直人 かわなかのぶひろ(映像作家)
渡辺えり子(演出家) 崔洋一 小中和哉 黒沢清
楳図かずお(漫画家) 手塚真(ヴィジュアリスト) 長崎俊一
若松孝二 渡辺文樹
22大学43団体が参加しました。
前夜祭(11月27日)はシンポジウムのみで、最終日はゲストと観客アンケートで
それまでの中から選ばれた作品を上映しました。
招待作品(九州、京都の学生映画)やゲスト監督の作品上映し、シンポジウムという流れでした。
またこの年には番外編として3月24日~3月26日に19大学27団体による上映会を行い初日上映会後学生による討論会が実施されました。
ちなみに司会は映画監督の熊沢尚人さんでした。